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🗣️ネオな南方オーガニック派yaciとloopなによる共同パーティがE.O.U主宰のレーベルhaloからのAtrasとDjuBumbaの最新リリースを交え開催🏝️  .na 淡くドライなエモーションに委ね、インタラクティブなデジタルとアナロ...
21/04/2026

🗣️ネオな南方オーガニック派yaciとloopなによる共同パーティがE.O.U主宰のレーベルhaloからのAtrasとDjuBumbaの最新リリースを交え開催🏝️ .na

淡くドライなエモーションに委ね、インタラクティブなデジタルとアナログの有機的なテキスチャとグリッチに連なるカラフルなエレクトロニック・ダンス・ミュージックの音像、空間、そしてサウンドスケープを展開する東西南北のユースを軸に、日本発のゴルジェを拡張するレーベルGorge Inからのリリースでも知られるY.a.M.Aを迎えたフルラインナップ

yaciでloopな
2026/05/05 TUE before holiday 23:00 at WWWβ
U23 ¥2,000 / ADV ¥2,500 (+1D) *前売特典ステッカー / ADV comes with stickers
DOOR ¥3,000 (+1D)
🎫Livepocket / RA LINK IN BIO

Atras
DjuBumba .bumba
E.O.U B2B caroline
eijin
iichiro taya
nano odorine .nanoel
Y.a.M.A

Lounge:

DJ melody
glico
kasetakumi
sabaotoha
yodel

artwork: eijin

yaci:

写真家のJulian Seslco、グラフィックアーティストのKodai、DJ/オーガナイザーのDJ melodyの3人によるアーティスト・クルー/レーベル。2024年から活動を開始。東京を拠点に、ZINEや音符アイテムの制作、展示、パーティなど、インディペンデントな活動を通じて、楽しい日々を送っている。2025年3月にはE.O.Uと京都West Harlemにて「Mango Coconut」を共催。同年12月には没 a.k.a NGS、bringlife、PICNIC YOUによるグループである5 Star Cowboyのアルバム・リリースパーティ「2025」を主催。2026年2月から下北沢SPREADにて、レギュラーパーティPLAYを開始。D.J.FulltonoやSAD EXPRESS、ast midoriらをゲストに迎え、独自の音楽性を追求している。

halo / loopな:

haloはE.O.U主宰のレーベルであり、loopなは東京・渋谷にてクラブ・オルタナティブを掲げるスペースWWWβのレジデント・パーティ兼サウンド・プロジェクトとしてE.O.Uとmelting bot によって始動し、eijinによるビジュアル表現の元、「loop=ミニマル」というコンセプトを軸に、ダンスフロアでの新たなサウンドの融合、または感覚的な体験を探るためのキュレーションを展開。 このパーティはDJイベントではなく、ミニマル/エレクトロニカ/テクノを基盤にアフロ、ラテン、バレアリック、サイケデリックなど多様な音響表現を取り込む実験的なダンス・フロアとして機能。また海外アクトにUKはロンドンのレーベルWisdom Teethの10周年記念イベントとしてFACTA & K-LONE、ポルトガルはリスボンのレーベルPríncipeの15周年記念イベントとしてDJ Marfoxを招き、Shinichi AtobeのレーベルPlastic & Soundsのローンチ・パーティへの参加、台北でもFINALにて開催している。

halo001 E.O.U - e(loo)p
halo002 V.A - halo2
halo003 caroline - voya
halo004 okadada - fingerling acid / under attack dub
halo005 E.O.U - hyp(e)-β
halo006 ast midori - nnn
halo007 DjuBumba - Dolan
halo008 Foodman - XOX2
halo009 Shinichi Atobe - Heat 1 Remixes
halo010 Atras - Enetial / Fluid Jewels
halo014 DjuBumba - 2024 - 2025 demotape

🗣️地元・鯖江から東京へ㊗️igaによる1stアルバム・リリース・パーティ  アルバムリリースを記念して、4月25日(土)に東京・渋谷WWWβにてリリースパーティが開催決定。igaを中心にジャンルの枠を越えて各地で活躍するアーティストたちが...
17/04/2026

🗣️地元・鯖江から東京へ㊗️igaによる1stアルバム・リリース・パーティ

アルバムリリースを記念して、4月25日(土)に東京・渋谷WWWβにてリリースパーティが開催決定。igaを中心にジャンルの枠を越えて各地で活躍するアーティストたちが一夜限りの場に集結する。

iga 1st album「Words」release party
2026/04/25 SAT 23:30 at WWWβ
ADV¥1,500 (+1D)
🎫Livepocket

LIVE:
iga

DJ:
Aquadab
che2
Djsareo & 拳
Telematic Visions
Yusaku Arai .arai
ほしのおと

アンダーグラウンドシーンで静かに、しかし確実に存在感を増してきたアーティスト・igaが1stアルバム『Words』を本日2月25日(水)にリリースした。

今年4月に開催される『POP YOURS 2026』にて、Tohjiが主催する『u-ha neo stage』への出演が決定するなど、現在アンダーグラウンドなシーンで注目を集めているiga。

全14曲、総尺41分で構成される本作は、真夜中の一人部屋から朝方の澄んだ空をそのまま封じ込めたような作品。いまのigaのムードを知るうえでこれ以上ない一作となっている。

全トラックのプロデュースはもちろん、ミックス/マスタリング、さらにはアートワークに至るまで、全てをiga自身の手によって仕上げた完全セルフプロデュース作品になっている。

また、客演としてAON、agul、lymph、aryy、fuki(iVy / cephalo)が参加している。

🗣️K8によるキャリア初のオールナイト・ロング・セットが敢行  K8 All Night Long2026/05/15 FRI 24:00 at WWWβADV ¥1,500 / DOOR ¥2,000TICKET: Livepocket ...
16/04/2026

🗣️K8によるキャリア初のオールナイト・ロング・セットが敢行

K8 All Night Long
2026/05/15 FRI 24:00 at WWWβ
ADV ¥1,500 / DOOR ¥2,000
TICKET: Livepocket / RA

K8 -All Night Long set-

Over 20 only・Photo ID required
20歳未満入場不可・要顔写真付ID

南アフリカ発ジャンルGQOMをメインとしたコレクティブ『TYO GQOM』のメンバーとしても活動するDJ/プロデューサーK8がキャリア初となるALL NIGHT LONG Setが渋谷WWWβにて敢行される。パーカッシブなサウンドを軸に、UKベースミュージックへの知識の基、独自の感覚で多様なジャンルを接続/昇華し続けている。

10年以上に渡り、国内外で活動する彼女の道のりは、思慮深くも"鳴る方"への純粋な歩みであり、それはTYO GQOMとして2022年に出演したアフリカ・ウガンダの最大フェスティバルNyege Nyege Festivalにも結実した。渋谷ENTERにて繰り広げられるパーティーGravity Bongoではより個人的な感覚を編纂し投影する場として深化し続けている。

ここで、彼女が所属するTYO GQOMのメンバーであるKΣITOからの声に耳を傾けてみたいと思う。

—K8とはTYO GQOMにおいてどんな存在ですか?

良い意味で予想を裏切ってくれるDJだと思う。現場の空気を読む能力にも長けているが同時に自分はこれが聴きたいんだという確固たる意志を感じる。TYO GQOMのパーティでも毎回違ったフレッシュなプレイを聴かせてくれる。

2018年、初めてTYO GQOMのパーティを開催したとき、自分やmitokonがほとんど南アフリカ産のGqomをプレイする中、K8はGqomにTechnoやUK BASSを混ぜた刺激的なプレイをして、それがその日のパーティのとても良いアクセントになりその後のTYO GQOMの方向性にも影響を与えたと思う。

楽曲制作においても才能を発揮し、“TYO GQOM Compilation Vol.1”収録の“Dance with Devils”を初めて聴いたときには度肝を抜かれた。

ウガンダでのNyege Nyege Festival出演時、20時間のフライト、車、バス、ボートを乗り継ぎようやく辿り着いた会場でDon Zillaがこの曲をプレイするのを聴いたとき、長旅の苦労が報われた気がした。



DJにおけるオールナイト・ロング・セットは個人史のようでありながら、実はそんなシンプルなものでもないような気がしている。彼女がいて、私がいて、あなたがいた。TYO GQOMという仲間の存在がある中で、その領域を拡張し続けてきた。

人々が音楽を媒介としてパーカッシブに交差する。その繰り返しの果て現れたWWWβのフロアーに、我々はそれぞれの身体を持ち寄ってセッションしていく一晩になるだろう。

(Text by Kotsu)

🗣️本年設立10周年を迎えるLiquid Drop Grooveのアニバーサリー・イヤー幕開けとして、昨年10月の代官山UNITに続く『SPECTACLE』をWWW & WWWβにて開催Liquid Drop Groove presents...
07/03/2026

🗣️本年設立10周年を迎えるLiquid Drop Grooveのアニバーサリー・イヤー幕開けとして、昨年10月の代官山UNITに続く『SPECTACLE』をWWW & WWWβにて開催

Liquid Drop Groove presents “SPECTACLE”

2026/03/21 SAT 23:00 at WWW & WWWβ
U25 ¥3,000 / ADV ¥4,000 / DOOR ¥5,000
🎫Zaiko / RA

-WWW
Byetone -Audiovisual Show- (Raster Media)
COMPUMA -Live Set- (音響:内田直之、映像:中岡将二郎)
Akiram En

VJ:
Naoto Tsujita

Lightning:
Masateru Numasaki

Sound:
Satoru Yamada

-WWWβ
Aaron J (Sure Thing)
Atsushi Maeda (rural)
Zundoko Disco
YUTA (Liquid Drop Groove)

Sound:
MMU

2026年Liquid Drop Grooveは設立10周年を迎える。そのアニバーサリー・イヤーの幕開けとして、昨年10月の代官山UNITに続き、3/21(土)に『SPECTACLE』をWWW & WWWβにて開催。

今年から開催時期を3月に移し、「テクノ、電子音楽、アート空間が交差する」というテーマをさらに深化。WWWでは、音と映像が高度に融合する「オーディオビジュアル(AV)」表現を軸に据える。WWWβではLDG初登場となる実力派ローカル勢を交えた、妥協なきラインナップで挑む。

【WWW】 ヘッドライナーには、電子音楽の最高峰レーベル「Raster Media」の中核を担うByetoneを招聘。国内からは、常にシーンをアップデートし続ける唯一無二の存在COMPUMAが希少なライブセットを披露。そして、異次元の選曲眼を持つAkiram Enが、本イベントのテーマに沿ったスペシャルセットで空間を染め上げる。

【WWWβ】ヘッドライナーには、ニューヨークを拠点に深層のダンスミュージックをキュレーションする「Sure Thing」創設者、Aaron JがLDGのステージに満を持して降臨。 更に、日本のテクノシーンの核であり、野外フェス「rural」を支え続けるAtsushi Maedaと、フロアから絶大な信頼を集める国内随一のデュオZundoko DiscoがWWWβを掌握。そしてSPECTACLEを主催するYUTAが、実験的かつ催眠的なセットでフロアのテーマを体現する。

Liquid Drop Grooveが積み上げた10年の軌跡と、その先にある未来。3/21、体感するオーディエンスの全感覚をアップデートする『SPECTACLE(壮大な光景)』となるだろう。

🗣️ネオな南方オーガニック派yaciとloopなによる共同パーティがE.O.U主宰のレーベルhaloからのAtrasとDjuBumbaのリリースを交え5月5日(こどもの日)に開催。詳細後日発表  .bumba  yaciでloopな2026...
04/03/2026

🗣️ネオな南方オーガニック派yaciとloopなによる共同パーティがE.O.U主宰のレーベルhaloからのAtrasとDjuBumbaのリリースを交え5月5日(こどもの日)に開催。詳細後日発表 .bumba

yaciでloopな
2026/05/05 TUE before holiday 23:00 at WWWβ
U23 ¥2,000 / ADV ¥2,500 (+1D) *前売特典ステッカー
🎫Livepocket / RA LINK IN BIO

TBA

artwork: eijin

yaci

写真家のJulian Seslco、グラフィックアーティストのKodai、DJ/オーガナイザーのDJ melodyの3人によるアーティスト・クルー/レーベル。2024年から活動を開始。東京を拠点に、ZINEや音符アイテムの制作、展示、パーティなど、インディペンデントな活動を通じて、楽しい日々を送っている。2025年3月にはE.O.Uと京都West Harlemにて「Mango Coconut」を共催。同年12月には没 a.k.a NGS、bringlife、PICNIC YOUによるグループである5 Star Cowboyのアルバム・リリースパーティ「2025」を主催。2026年2月から下北沢SPREADにて、レギュラーパーティPLAYを開始。D.J.FulltonoやSAD EXPRESS、ast midoriらをゲストに迎え、独自の音楽性を追求している。

halo / loopな: .na

haloはE.O.U主宰のレーベルであり、loopなは東京・渋谷にてクラブ・オルタナティブを掲げるスペースWWWβのレジデント・パーティ兼サウンド・プロジェクトとしてE.O.Uとmelting bot によって始動し、eijinによるビジュアル表現の元、「loop=ミニマル」というコンセプトを軸に、ダンスフロアでの新たなサウンドの融合、または感覚的な体験を探るためのキュレーションを展開。 このパーティはDJイベントではなく、ミニマル/エレクトロニカ/テクノを基盤にアフロ、ラテン、バレアリック、サイケデリックなど多様な音響表現を取り込む実験的なダンス・フロアとして機能。また海外アクトにUKはロンドンのレーベルWisdom Teethの10周年記念イベントとしてFACTA & K-LONE、ポルトガルはリスボンのレーベルPríncipeの15周年記念イベントとしてDJ Marfoxを招き、Shinichi AtobeのレーベルPlastic & Soundsのローンチ・パーティへの参加、台北でもFINALにて開催している。

halo001 E.O.U - e(loo)p
halo002 V.A - halo2
halo003 caroline - voya
halo004 okadada - fingerling acid / under attack dub
halo005 E.O.U - hyp(e)-β
halo006 ast midori - nnn
halo007 DjuBumba - Dolan
halo008 Foodman - XOX2
halo009 Shinichi Atobe - Heat 1 Remixes
halo010 Atras - Enetial / Fluid Jewels

リリース♪Atras - Enetial / Fluid Jewels (halo010)

デジタルと有機的テクスチャーの縫合。大阪出身・東京拠点の電子音楽家 Atras がデビュー・シングル『Enetial / Fluid Jewels』をE.O.U主宰レーベル〈halo〉からリリース。5月5日にWWWβで開催されるyaciとloopなのコラボレーション・パーティにて出演。

大阪出身・東京拠点の電子音楽家Atrasは2026年より東京に拠点を移し、活動を本格化させた電子音楽家。音が持つ原始的な振動と身体性に着目し、デジタルとアコースティックを縫合することで、独自の有機的なサウンドテクスチャを描き出すことをコンセプトとしている。本作は、『Enetial』と『Fluid Jewels』の2曲を収録。ヒップホップの身体性、ハイパーポップ以降のDIY感覚、そしてニューエイジのアンビエンスを実験音楽の領域で再解釈し、現代電子音楽における新たな没入と機能性を提示する作品となっている

🗣️現行テクノ・シーンにおいて世界最高峰のクラブと称される、ジョージア首都トビリシのBASSIANI/HOROOMのレジデントHVLとHamatsukiが揃ったショーケース東京公演 BASSIANI SHOWCASE/JAPAN TOUR ...
20/01/2026

🗣️現行テクノ・シーンにおいて世界最高峰のクラブと称される、ジョージア首都トビリシのBASSIANI/HOROOMのレジデントHVLとHamatsukiが揃ったショーケース東京公演

BASSIANI SHOWCASE/JAPAN TOUR 2026
2026/01/24 SAT 23:00 WWWβ
U25 ¥2,500 / ADV ¥2,500 / DOOR ¥3,000
🎫Livepocket

HVL (BASSIANI / HOROOM)
Hamatsuki (BASSIANI / HOROOM)
YUI

BASSIANIの創成期からレジデントを務めるHVLは、テクノ、エレクトロ、アシッド、そしてIDM、アンビエント、ミニマルに至るまで、あらゆるサウンドを網羅し、今なお、新たな表現の境地を見出すために研鑽を重ねている。精巧に作り上げられたDJ/Liveは、繊細でエモーショナルなテクノ・スタイルを確立し、BERGHAIN、CLUB RAUM、Berlin Atonal、Draaimolen Festivalといった世界屈指のダンスフロアで支持を得ている。

Hamatsukiはディープ・ハウス、クラシック・トランス、アンビエント、そして豊かな質感を持つエレクトロニクスを巧みに融合・昇華させるアーティストだ。同クラブの老舗クィア・パーティーHoroom NightsでDJ/Liveを披露し、その名を馳せてきた。自身が運営するレーベルUnforeseenでは、自身の作品だけでなく、飽くなき音の探求と創造に傾倒するアーティスト達の作品もサポートしている。

HVL and Hamatsuki, resident at "BASSIANI/HOROOM" in Tbilisi, the capital of Georgia and a club hailed as one of the world's leading venues in today's techno scene, will perform DJ sets in Tokyo.

Since the formative days of BASSIANI, resident HVL has spanned a wide spectrum of sound—from techno, electro and acid through to IDM, ambient and minimal—continually honing his craft in search of new frontiers of expression. His meticulously constructed DJ and live have established a delicate yet emotional techno style, earning acclaim on some of the world's most renowned dancefloors, including Berghain, Club Raum, Berlin Atonal and Draaimolen Festival.

Hamatsuki is an artist who deftly fuses and elevates deep house, classic trance, ambient, and richly textured electronics. At the club's long-running q***r party Horoom Nights, he has showcased both DJ and live, steadily building his reputation. Through "Unforeseen," the forward-thinking label he runs, Hamatsuki not only releases his own works but also supports music by artists devoted to relentless sonic exploration and creation.

BASSIANI/HOROOM, where they serve as resident, pursues an ideal in every aspect—from sound system and bookings to entrance policy. Guided by a spirit that champions diversity and freedom of expression, it has become a singular techno club that symbolizes Georgia itself and enjoys support from audiences far beyond its borders.

🗣️今週末よりβ始動🦇土着的祝祭の構造に立ち帰り新たな祭りを捏造  魔界難入 VOL.42026/01/17 SAT 24:00ADV ¥2,500 / DOOR ¥3,000 (+1D)🎫  Daichi Wago  Def Der Di...
14/01/2026

🗣️今週末よりβ始動🦇土着的祝祭の構造に立ち帰り新たな祭りを捏造

魔界難入 VOL.4
2026/01/17 SAT 24:00
ADV ¥2,500 / DOOR ¥3,000 (+1D)
🎫

Daichi Wago
Def Der Die Das
It‘s US!!!!
KUROMAKU
michika .99
Nobou
Rick Shinmi
the DRO initiation
公安
田村虹賀

exhibition:
ARATA ITO
NAOHIRO YOSHIDA

food: 牛辛飯

flyer by

「仏界易入、魔界難入(仏界、入り易く、魔界、入り難し)」。禅僧の一休宗純が語った言葉を題として引用した本集会は、さまざまな前衛的表現者たちが集合し、名状し難い異空間(=魔界)を観客と共にフロアに出現させる祝祭、もしくは新しい暴動の一形態である。

4回目の開催となる今回はWWWβにて開催。前回に引き続き、凶暴なまでの個性を持つ表現者たちがそれぞれの感覚を炸裂させる。

あらゆるコミュニティが均一化していく現代において、土着的な祝祭の構造に立ち帰り一夜限りの新しい「祭り」を勝手に捏造し、熱狂と幽玄を生み出す。

Naohiro YoshidaとARATA ITOが「祭壇」をモチーフに合作した大作品を設置。平時とは異なる呪術的な様相のWWWβを舞台に、Daichi Wago / Def Der Die Das / It‘s US!!!! / Nobou / the DRO initiation / 公安 / 田村虹賀らによる予測不可能なライブアクト、KUROMAKU / michika / Rick Shinmiらによる想像力豊かなDJセットがゼロ距離で展開される。また、本番中のあるタイミングで、大作品がその表情を一変させる瞬間にもご注目いただきたい。

創造や表現、そして体験に伴う深い集中の果てに何か大きなものとつながる感覚。

“”2026“”が来る。
関東をかけていくまっくらな速度。
この街が立ったまま朽ち果てていることに、
まだ誰も気づいていない。
ガラスの箱は意味のない反射を繰り返し、
やがて、本当の静寂が訪れる。
わたしたちは東京に「見えない火」を放ち、
新たなるマツリを捏造することにした。
架空の焔の祝祭、
蜃気楼の神々による金属舞踊、
魔界難入 vol.4 を開催する。

“Bukkai is easy to enter; Makai is hard to enter.”
(“It is easy to enter the Buddhist realm, but difficult to enter the otherworld.”)
— a saying attributed to the Zen monk Ikkyū Sōjun.

Taking this phrase as its title, this gathering brings together a wide range of avant-garde practitioners to conjure an indescribable otherworldly space, known as Makai, directly onto the floor with the audience. It is a festival—or perhaps a new form of riot.

🗣️TRAP RAVEを掲げる『CLOUD404』がYamieZimmerを招いてWWWβで開催。冷たさとユーモアが同居するサウンドが交差し、枝分かれし続ける現在進行形のTRAPの多様性を体感できる一夜に🕯️CLOUD404 vol.002...
25/12/2025

🗣️TRAP RAVEを掲げる『CLOUD404』がYamieZimmerを招いてWWWβで開催。

冷たさとユーモアが同居するサウンドが交差し、枝分かれし続ける現在進行形のTRAPの多様性を体感できる一夜に🕯️

CLOUD404 vol.002
2026/01/31 SAT 24:00 at WWWβ
ADV ¥2,800 / DOOR ¥3,500 (+ 1 Drink Charge / ドリンク代別)

Original DJ set:
YamieZimmer

LIVE:
BABYWOODROSE
Number Collector

DJ:
Dj Paratex
eijin
Gen Yamada
Mishaguzi
Oddy lozy

flyer by

Over 20 only・Photo ID required
20歳未満入場不可・要顔写真付ID

WWWβにて“TRAP RAVE”をテーマに掲げ始動したイベント『CLOUD404』の第2回開催が決定した。

今回は、横浜を拠点に活動するプロデューサー・YamieZimmerを迎えての開催となる。2025年10月にアルバム『SEKITO』をリリースしたYamieZimmerにとって、本作は2021年作『TEMPLATE』以来、約4年ぶりのアルバムリリース。横浜で出会ったラッパーたちを客演に迎え、エッジーかつタイトなビートと個性豊かな声が交錯する作品として注目を集めている。

本イベントでは、YamieZimmerがOriginal DJ setで出演。これまでに発表してきた楽曲に加え、未発表音源も交えた構成で、これまでとこれからの音楽性を横断的に提示するセットが予定されている。

LIVEには、アルバム『ALIEN MODE:JP』や『Trapadelic』のリリースを通じて、ユーモアと歪みを併せ持つラップスタイルと注目を集めるBABYWOODROSEが出演。さらに、「Asobi Mind Gang」や「OK」などの楽曲でアンダーグラウンド・シーンにおける存在感を確立してきたNumber Collectorもラインアップされている。

DJには、神奈川・東京を拠点に活動するDj Paratex、CHAVURL / Mana Onlineのメンバーとしてヒップホップを軸にjuke/footworkなどを自在に横断するeijin、東京を拠点とするDJユニットWASPのメンバーであり、トラックメイクやファッション分野への楽曲提供など活動の幅を広げるGen Yamada、そしてCLOUD404の掲げるサウンドとフロアを体現するMishaguzi、Yvng Patraのプロデュースワークでも注目を集める新鋭プロデューサー・Oddy lozyが名を連ねる。

YamieZimmerを軸に、多様なバックグラウンドを持つアーティストが集結する本公演。冷たさとユーモアが同居するサウンドが交差し、日本のTRAPシーンのルーツを感じさせながらも、枝分かれし続ける現在進行形のTRAPの多様性を体感できる一夜となるだろう。

🗣️アンダーグラウンドシーンのキーマン、lazydollの4thアルバム「absence(不在)」のリリースパーティがCLOUD404主催で開催  lazydollによる1時間のロングライブセットも。ラッパー/プロデューサーとしての多面的な...
23/12/2025

🗣️アンダーグラウンドシーンのキーマン、lazydollの4thアルバム「absence(不在)」のリリースパーティがCLOUD404主催で開催

lazydollによる1時間のロングライブセットも。ラッパー/プロデューサーとしての多面的な音楽性を体感できる内容に期待が高まる🕯️

lazydoll - absence (不在) Release Party
2026/02/14 SAT 23:59 at WWWβ
最速先行(数量限定) ¥2,800 (+1D) ※SOLD OUT
一般前売 ¥3,500 (+1D)
🎫Livepocket LINK IN BIO

Release LIVE:
lazydoll - 1hour set -

DJ:
illequal
Mishaguzi
sudden star
〜離

presented by CLOUD404
flyer by have2lie

Over 20 only・Photo ID required
20歳未満入場不可・要顔写真付ID

lazydollが、12月17日に4thアルバム『absence(不在)』をリリース。本作のリリースパーティが、2026年2月14日(土)深夜、WWWβにてCLOUD404主催で開催される。

第一弾解禁として、lazydollによる1時間のロングライブセットが決定。最新作『absence(不在)』の楽曲を軸に、これまでに発表してきた楽曲やアンビエントセットも織り交ぜた構成となり、ラッパー/プロデューサーとしての多面的な音楽性を体感できる内容になるという。

DJアクトとしてラインナップされたのは、DJ/Producerとしての活動に加え、サ柄直生と共にレーベル〈eura〉を主宰するillequal、クールかつグルービーなDJでアンダーグラウンドシーンを体現するMishaguzi、自主レーベル〈i75xsc3e〉の運営や作品「Lunula (exit full screen)」のリリースを通じて独自の世界観を拡張し続けるアーティスト・〜離、そして東京を拠点とするコレクティブ〈Ether〉に所属し、パーティや展示、パフォーマンスを横断的に手がけるsudden starの4名。

それぞれ異なる文脈で活動を続けてきたアーティストがDJアクトとして集結することで、『absence(不在)』が描く内省的な世界観は、より立体的にフロアへと展開されることになるだろう。

lazydollによる1時間のロングライブセットを軸に、CLOUD404が提示するアンダーグラウンド・トラップ、
そしてアンビエンス、ノイズが入り乱れる一夜。アルバム『absence(不在)』の世界観をライブ空間で拡張する特別なリリースパーティとなる。

🗣️アンダーグラウンドシーンのキーマン、lazydollの4thアルバム「absence(不在)」のリリースパーティがCLOUD404主催で開催  lazydollによる1時間のロングライブセットも。ラッパー/プロデューサーとしての多面的な...
18/12/2025

🗣️アンダーグラウンドシーンのキーマン、lazydollの4thアルバム「absence(不在)」のリリースパーティがCLOUD404主催で開催

lazydollによる1時間のロングライブセットも。ラッパー/プロデューサーとしての多面的な音楽性を体感できる内容に期待が高まる🕯️

lazydoll - absence (不在) Release Party
2026/02/14 SAT 23:59 at WWWβ
最速先行(数量限定) ¥2,800 (+1D)
一般前売 ¥3,500 (+1D)
🎫Livepocket LINK IN BIO

Release LIVE:
lazydoll - 1hour set -

and more…

presented by CLOUD404
flyer by have2lie

Over 20 only・Photo ID required
20歳未満入場不可・要顔写真付ID

lazydollが、12月17日に4thアルバム『absence(不在)』をリリース。本作のリリースパーティが、2026年2月14日(土)深夜、WWWβにてCLOUD404主催で開催される。

第一弾解禁として、lazydollによる1時間のロングライブセットが決定。最新作『absence(不在)』の楽曲を軸に、これまでに発表してきた楽曲やアンビエントセットも織り交ぜた構成となり、ラッパー/プロデューサーとしての多面的な音楽性を体感できる内容になるという。あわせて、数量限定の最速先行チケットも販売開始された。

lazydollは2005年生まれのラッパー/プロデューサー。2018年よりSoundCloudを拠点に活動を開始し、digicoreをはじめとするオンライン発のシーンで注目を集めてきた。2024年には盟友okudakunとともにコレクティブ〈tmjclub〉を立ち上げ、pluggやjerkといったアンダーグラウンド・ビートを独自の感性で昇華。Siero、Number Collector、yveなど新世代ラッパーとの共作を通じて、国内シーンのキーマンとして存在感を強めている。

4thアルバム『absence(不在)』は、全13曲をフルセルフプロデュースで制作した内省的作品。他人に解釈され、消費されていく自己像と、誰にも触れられない内側の感情との乖離をテーマに、“不在”という感覚を音楽的に掘り下げている。過剰にブーミーな808、執拗にループするモチーフ、耽美的なアンビエンスやノイズが交錯し、自己探求のプロセスそのものが音像として立ち上がる構成となっている。

今回のリリースパーティは、その『absence(不在)』の世界観をライブ空間で拡張する試みとなるだろう。
なお、近日中に予定されている第二弾解禁では、追加出演者の発表とともに一般前売チケットの販売もスタートする予定だ。

🗣️硬くて重い鋼鉄のグルーヴを纏ったIDM、ダブ、テクノの再興。ASTMAによる鉧塊、第二回。渋谷の異層フロアWWWβにて鉧塊 -kerakai-2025/12/20 SAT 23:00 at WWWβU23 ¥2,000 / ADV ¥2...
13/12/2025

🗣️硬くて重い鋼鉄のグルーヴを纏ったIDM、ダブ、テクノの再興。ASTMAによる鉧塊、第二回。渋谷の異層フロアWWWβにて

鉧塊 -kerakai-
2025/12/20 SAT 23:00 at WWWβ
U23 ¥2,000 / ADV ¥2,000 / DOOR ¥2,500(+1D)
🎫Livepocket / RA

LIVE:
Koichi Shimizu
Yuki Matsumura

DJ:
arow .ccc
ASTMA .p.u
Inqapool
SIJIN
tnseei
Zooey Loomer 1979
100mado

artwork: pootee

presented by ASTMA .p.u

変則、裏拍を軸にした非対称の躍動を主軸に据えた今回の鉧塊は、等倍だけでは読み解けない速度のレイヤーが空間を満たしていく。メインフロアは85から170へ跳躍するテンポを基調とし、轟音の重さと身体を引き裂く倍速の推進力が同時に襲い掛かる。一方ラウンジはダブライクな四つ打ちを軸に、煙たく包み込む揺らぎを深く沈殿させる。フロアごとに対照的な質量が呼応し、鉧塊の核はさらに重く、さらに濃度を増していく。
 
今回のアクトには、新宿SPACEを軸にアバンギャルドからダブへ傾倒を見せてきたarow、モジュラーシンセのAmbient×轟音作品が際立つベルリン帰りのInqapool、近年一段と注目を集めるRevirthからの重音IDM『Otolary EP』や、ノルウェーの名門Smalltown Supersoundでの怪作で知られる国産サウンド・デザイナーKoichi Shimizu。プラットフォームSYNTHASIAを主宰し、1周年の野外企画や自主EP『DOMAIN』を経て2025年の波に乗るソウル拠点のSIJIN。パンデミック以降の渋谷における再興刷新系テクノで際立つパーティーメイクが刺さるコレクティブENSITEより、波ある構成のミックスが特徴的なtnseei。アート文脈での国際的評価と、抽象〜グリッヂ、そして、踊る、とは別角度からのテクノ視点で作品を発表してきた高知出身の音楽家Yuki Matsumura。ベースからダブ、愉快に振れる射的ゾーンまで、悦の方向へと導く変幻自在の再生装置Zooey Loomer 1979。そして、多岐に渡るジャンルからの選別を通じ、日本のアンダーグラウンドにおけるベースミュージックが持つ本流の系譜を静かに形づくり、今も書き換え続ける真の職人100mado、そして主宰ASTMAが集結する。
 
90年代初頭、英国で産声を上げたIDM(Intelligent Dance Music)。その初期に宿していたインテリジェンスと、インダストリアルな轟音、そして相反するようで共存する(巷で流行っている(?)とは明らかに異質な)ダブのスモーキーな抱擁感。そこへ速度を倍化させる変則の高揚が重なり合う。そのすべてがフロアの中心へ流れ込み、鉧塊の名が示す重硬な質感は、また新たな姿を現すだろう。相なす要素で織りなす踊ることへの挑戦は空茫と表裏一体であり、もしかすると真価が届くのは足音が聞こえはじめる30s以降なのかもしれない。ただただ、静かな佇まいのまま、今の東京の中心で実現するという事実が、底の方でえも言われぬ羨望を呼び起こしてくる。ひっそりとした轟音の、パーティーたるふざけた挑戦。

住所

渋谷区宇田川町13-17 ライズビルB2F
Shibuya-ku, Tokyo
1500042

電話番号

0354587685

アラート

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