02/06/2026
2026/6/27(Sat)
-RADICAL × OSAKA HARD CREW Presents-
『WARFLICT』
22:00 - TILL WE DIE
at TRIANGLE Osaka
DOOR : ¥3,500 + 1Drink
ADV : ¥3,000 + 1Drink
UNDER23、遠方割 : ¥2,700 + 1Drink
【INTERNATIONAL GUEST】
AKIRA F2F BRUHZE
(Hong Kong Violence from Netherlands)
【RADICAL ACT】
OMEGA-G(from Hong Kong)F2F TEI TEI(電気菩薩)
MIDI War F2F Coretex
Savage States F2F Mothtek
Kyle Mikasa F2F TAIYO
ZAGUN F2F goodbyeforever
死者蘇生CH F2F YPF
181 F2F melZENA
Lightning : Isotope Engine [v1.0]
Video : 773
Food : WÖNDER TACÖS / Green bliss
Flyer Design : DJ Shimamura
前回、予想を遥かに超える熱狂の中で幕を閉じたWARFLICT。
フロアは朝まで踊り狂い、アンコールの声も虚しく出演者とオーディエンスともに全員死亡。
しかし、ここで終わる訳がない。
死の淵から復活を遂げ、WARFLICTが再び始動。
今回はDJブースの境界線を破壊する “F2F (Face to Face)” スタイルを導入。
対峙し、煽り合い、衝突しながらグルーヴを加速させる。
おそらく大阪初となるこの形式で、Gabber / Industrial / Hardtek / Hardtechnoの衝撃を真正面から叩き込む。
そして今回、オランダより最凶の親子が初来阪。
オランダが誇るハードコアレーベルHong Kong Violenceを率いるオーナーAKIRAと、その血を継ぐ息子BRUHZE。
二人が大阪のフロアを踏むのは、これが初めてだ。
そして大陸を渡り、香港アンダーグラウンドシーンの最前線から女王が降臨。
香港を拠点に活動するOMEGA-Gは、2023年のデビューからわずか1年で40本超のギグをこなし、台湾・マカオのフロアまで席巻した、香港が生んだ次世代のハードコア・プリースト。
そして日本から、パンクでカオスでアナーキーな無国籍パーティー軍団「電気菩薩」を率いるTEI TEI。
フジロックへの出演をはじめ、野外フェスから最深部のアンダーグラウンドまで縦横無尽に渡り歩く彼女が、F2Fで二つの異なる磁場としてフロアで激突する。
薄暗いフロア、歪む低音、汗とストロボ。
理性が削れ落ちる頃、本当のWARFLICTが始まる。
これはただのパーティーじゃない。
衝突と共鳴を繰り返す、終末レイヴ実験。
覚悟して来い。
朝まで生き残れ。
#アメリカ村
#三角公園