31/08/2026
高輪ゲートウェイに行って来ました。
近未来的な高輪ゲートウェイ駅から始まり、
街、建築、カフェ、ショップ、ボタニカル。
何もかもが近未来。
高輪ゲートウェイ駅を手がけたのは、建築家・隈研吾さん。
折り紙を思わせる大屋根と、杉の木、障子のような光。
近未来なのに、ちゃんと日本らしさもある駅です。
TAKANAWA GATEWAY CITY全体のデザイン構想には、アメリカの建築事務所ピカード・チルトンと、隈研吾建築都市設計事務所。
ニュウマン高輪 MIMUREの内装設計は、SMALLCLONEの佐々木一也さん。
植物の演出は、宮原圭史さんと山下郁子さんが率いるBOTANICAL ARRANGEMENTS TSUBAKI。
カフェも、売場も、トイレまで、
ただ新しくて綺麗というより、
木、石、光、植物を使って、未来の暮らしそのものを見せている感じ。
便利なだけの未来ではなく、
人が過ごす場所としての未来。
高輪ゲートウェイは、駅をつくったのではなく、
新しい街を丸ごとつくったんだな。
北千住も100年後には!😳
暗すぎな28階が気になるが
建築も、内装も、植物も、見応えがありました。
今日も行く🤭
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